真土万葉の里
万葉人も訪れた由緒ある場所 和歌山と奈良の県境を流れる落合川。両岸から突き出た2つの巨石の間を水が流れ、万葉人はそこを馬や徒歩で往来したことから、この巨石は「飛び越え石」と呼ばれています。 飛び越え石の西側の畑で、真夏になるとひまわりが咲き誇ります。風情たっぷりの休憩所もあるので、満開のひまわりを眺めながら万葉人に思いを馳せるのもいかがでしょうか。 駐車場は国道24号線を挟んで反対側の小高い丘にあります。
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