
九州国立博物館
【九州国立博物館】特別展「氷河期展」 ~人類が見た4万年前の世界~
その他
紹介
編集現代よりもはるかに寒冷だった4万年前の氷河期は、マンモスなどの巨大動物と人類が共に生きていた時代。その中には、絶滅したものもいれば生き残ったものもいます。この展覧会では、極寒の時代を生きた動物たちや人類について解説し、絶滅と生存の命運を分けたものは何か?の謎に迫ります。 注目は、「氷河期のメガファウナ(巨大動物群)」と呼ばれる大型動物の全身骨格や復元模型。全長3m~5m超の迫力のスケールを、ぜひ会場で体感してください。マンモスの歯や牙など、実際に手で触れることもできます。
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