市立小樽美術館
2025年夏に開催された「高木陽春写真展 みちノヒカリ」の続編。写真家・高木陽春が2023年以降幾度も小樽に滞在し、撮影枚数6万枚を超える中で、同じ場所を繰り返し撮り続けることで見えてくる風景を紹介する展覧会。風景画家・中村善策の「同じ場所を飽くことなく描き続ける」姿勢に感銘を受けた高木が、言葉では表現できない「何か」を写真で表現している。
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小樽市
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