香月泰男美術館
主催:香月泰男美術館
1956年秋に初めてヨーロッパを訪れた香月泰男は、約半年の滞在中に400枚を超えるスケッチを描きました。本展では香月の足跡をたどりながら、一年をかけてその全容を紹介します。第二弾は1956年12月から1957年1月のスペインの風景です。同時開催として、特別展示「香月泰男のシベリヤ・シリーズ」では、山口県立美術館所蔵の《朝陽》《点呼(左)》《点呼(右)》を展示します。
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Venues
長門市
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