大瀬埼灯台
「九州本土で最後に夕陽が沈むところ」として、九州本土最西端に位置し、東シナ海の荒海に面しています。激しい風や波に打ちひしがれて浸食された断崖絶壁が作り出す壮大な風景は圧巻です。12月31日には、その年の最後の夕陽を見る夕陽鑑賞会が行われ、年越しそばが振る舞われます。
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